TWO HEARTS
写真とかFLASHとかCGとか日記とか。
2012.02.05
WEB
(20)
ActionScript・Flex
(37)
Adobe Creative Suite
(8)
グラフィック
(11)
ピクテク
(1150)
感想と推薦
(17)
日記
(131)
むちムチ
(44)
ニゲルナ
良くできた予定表
ふくらはぎをひっかく
突風
瞼の痙攣に効く変顔
イルカが空を飛ぶ
ぶさいく
ご予約席
目が痒いことについて
地べたで眠る
捕獲
正反対の雪と場違いな雷
寒さのリズム
童心
雪が降るとか降らないとか
寒いですね
鱈腹
2011の体
疼き
穏やかな時間
UNISON SQUARE GARDEN - UNISON SQUARE GARDEN
THE BACK HORN、GRAPEVINEを聞いていたと言うだけあって、そのテイストが感じられる曲調。3ピースでも音にしっかりとした厚みがあって、バランスが良いと思った。
just A moment - 凛として時雨
その名の通り、切なくて冷たい雨が降る。TK(男性Vo)のハイトーンは好みが分かれるところだが、345(女性Vo)とのツインボーカルが生み出す緊迫感はとても狂おしく、破滅的で情緒に溢れている。
軌道-WARPHOLL
でもね、曲はめっちゃカッコイイス。そういう細かいところを気にするアホウは僕くらいなもんで、良いアルバムに仕上がってますよ。
衝撃の展開に思わず笑みがこぼれる一品 "Stick Stickly" Attack Attack!
いやはや、凄いの見てもーた。基本はスクリーモなんですが、エモが来たと思ったらいきなりエレクトロニカなん?4つ打ちなん?っていう最高の一品です。
On Fire-The Higher
1曲目の「insurance?」からいきなり「It's Only Natural」と似たテイストのノリノリナンバーで、一気に持ってかれてしまいました。全体的に気持ちよく聴けるアルバムに仕上がっています。
SO MANY MUSIC,SO MANY COLORS - Looking For
埼玉産インディーズバンドLooking For。同郷なら応援しないわけにはいかない。とにかくメロディック・メロディックなのであります。まさしく僕好み。ありがとうございます。
NIGHT FISHING - サカナクション
初めて聴いた感想はズバリ「つまらん」。 で、封印しようかと思いつつ、他に聴くものもないし・・・などとループ再生していたところ・・・4,5回目くらいから良くなってきました。
Music is the key-UNCHAIN
僕のファーストインプレッションは、 「んー、フライングキッズ?いや、オリジナルラヴ?」 でした。 前作 rapture が割とアップテンポで勢いのある印象だったので、アップテンポ好きな僕には少し物足りないというか、お子ちゃまな僕の好きな路線とはちょっと違うかなぁという感想。
air feel,color swim - school food punishment
女性Vo.なんですが、彼女の声と曲の世界観が絶妙です。彼女の声を聴いていると、切なくなるような、苦しくなるような、かと思えば一気に解放されるような、フワフワ浮かんでいるような。 クラムボンが好きな人とかすんなり聴けるんじゃないかと思います。
ALBO─Mistral
正統派J-popとでもいうべき非常に聴きやすい作品。メロディーも心地よく耳に残る感じ。無意識のうちに結構気に入っていたらしく、このまえ気付いたら4曲目のサビをひたすら口ずさんでました。
月別表示...
2012年2月
2012年1月
2011年12月
2011年11月
2011年10月
2011年9月
2011年8月
2011年7月
2011年6月
2011年5月
2011年4月
2011年3月
2011年2月
2011年1月
2010年12月
2010年11月
2010年10月
2010年9月
2010年8月
2010年7月
2010年6月
2010年5月
2010年4月
2010年3月
2010年2月
2010年1月
2009年12月
2009年11月
2009年10月
2009年9月
2009年8月
2009年7月
2009年6月
2009年5月
2009年4月
2009年3月
2008年11月
2008年10月
2008年9月
2008年7月
2008年4月
2008年3月
2008年2月
2008年1月
2007年12月
2007年11月
2007年8月
2007年7月
2007年6月
2007年5月
2007年4月
2007年2月
2007年1月
2006年12月
2006年11月
2006年10月
2006年9月
2006年8月
2006年7月
2006年6月
2006年5月
2006年4月
2006年3月
2006年2月
2006年1月
2005年12月
2005年11月
2005年10月
2005年9月
2005年8月
2005年7月
2005年6月
2005年5月
2005年4月
2005年3月
2005年2月
2005年1月
2004年12月
2004年11月
2002年11月
2001年11月
2001年10月
2001年8月
2001年5月
ピクテク
写真(Pix)とテキスト(Tex)が奏でる嘘
ニゲルナ
良くできた予定表
ふくらはぎをひっかく
突風
瞼の痙攣に効く変顔
イルカが空を飛ぶ
ぶさいく
ご予約席
目が痒いことについて
地べたで眠る
捕獲
正反対の雪と場違いな雷
寒さのリズム
童心
雪が降るとか降らないとか
寒いですね
鱈腹
2011の体
疼き
穏やかな時間
強い風、冷たい空気
日頃注意せよ
老人と木
ひなたぼっこ
良いお年を
ホワイトソース
やり飽きた
雲のかたち
楽しいこと探し
チャック
扉が開かない恐怖
高い肉
季節
1万枚
交換条件
この部屋はとても暖かい
吾妻橋から見る月
空のグラス
毎食ミートソース
でんわのきもち
クエン酸
富士山2個分
白いのと黒いの
そこから夜が溶け出して
光
おねだり
行き場のなくなった空々しさ
室温:23℃、湿度:66%、リンゴ:いいにおい
赤くない葉、うまい鍋
転んだあの日
迷い込んだ廃墟
憂さ晴らし
これでいいのだ
オタマがない
雨戸を閉める
俯いてみても
特大おにぎり
万物の終端
荒ぶる水面
ガラポン
29円のニンジン
春が恋しい
苦い紅茶
固形石けん
アラームが鳴る10分前
ゴールデン街、猫一匹
ドッペルゲンガー
輝く2本の光の帯
タクシープール
ぼかしてみると綺麗なもの
しなければならない。
エラ呼吸
季節の変わり目を探すふり
長く永い通路
亀と目が合う
熟考
金曜の夜はカオス
アダルティーなジョーク
深夜1時33分のコロッケ
全開
体感時間
おやすみの合図
一駅ぶん
大粒の雨
2号機
1階へ下りる
同じ目の高さで
お疲れさま
コツコツ
切れない包丁
バーッとなって散乱したそれら
右肘への刺客
夕暮れ時の不思議
誰もいない
霜取り
得意技
承伏いたしかねます
Spaghetti Pipeline
とっさに出たおめでとうございます
夢を見た
生きること全般について
行く当てもなく
それを連れて戻る帰り道
川本式共柄ポンプ
知らぬ間についてきた同居人
うつむき気味の向日葵
季節はそうやって僕を巧みに誤魔化しながら
夕立が通り過ぎた後
油っぽい唇
あがらない遮断機
傘がない
床の上の下着
5つのこだわり餃子
比べようのないもの
save
思い出せない夢
暗闇を切り裂く音
miss2
miss
茄子が風邪をひく
寝ぼけまなこと赤い服の女
線香花火のコツ
落書き
サイダー
求人募集
不安な夜
いつものことである
猫はずっと水を飲み続けていた
週末のカルロス・トシキ
江戸橋ジャンクションの下から
簡単なお仕事
古びたアパートメント
ジェットコースターデイズ
あの頃とは違うハンバーグの味
黒い霧
アブラマミレの手 2日目
アブラマミレの手
花束
タンスの角が実は豆腐の角だったら
砂浜で納期と追いかけっこする巨乳美女
黒胡椒
きちんとパンツを履いて
黒猫の話
"考える人"のポーズで何も考えないという訓練
祝日補正ができいない大人
まるで、季節外れの霧雨のように
不味いウイスキー
熟れすぎたアボカド
灰色のトランクス
深夜
ワイヤー
新米の飛脚
汗をかきたい
夜のドナルド・マクドナルド
フ変
こむら返り
履きやすい靴
終電間近のベンチ
強く生ぬるい風
把握していない荷物
気になること
本当はどうでもいいご婦人の話
エアコンの効きすぎた部屋で
カレーな気分じゃない
タマネギのみじん切り
貧乏くじが当たりくじ
ドアーにご注意!
重機の手
強く押し込んだならば
17
謎料理のレシピか風呂場のレバーの位置か
養蚕舎
クラゲの心
鈍色の空
↓踏切◇注意↓
丘の上の長い滑り台
さて、そろそろ
人工砂浜
アボカドの種
やはりまたすぐに
ブラインドを開けると
この街の空気は
キラリ☆ハッピーフローラルの香り
さかさまになって
先頭車両、雨
途方に暮れるニャーニャ
シマシマ
強い雨
億劫
うだつの上がらない汚染物質
公開処刑
ドナドナのニャーニャ
ニャーニャ
ラバーカップ(通称スッポン)と同じ原理で
さようならおもいでたち
45リットル、肥えるゴミ袋
適当でいいじゃないか
遅刻ナウ98
あっけないもの
胸騒ぎ
1
2
3
4
5
6
次へ »