omoroiyan

≪ Storm The House | タイトル一覧 | Yetisports 8 ≫

2005年04月10日

雑誌「Web Designing」2005年4月号の謎

毎日コミュニケーションズから発行されている月刊誌「Web Designing」。
Webに興味のある人ならほとんどの人が見たことはあると思います。僕もたまに買ってるのですが、結構本屋さんでパラパラと立ち読みして済ませてしまうことも多いです。ただし欲しい情報があったりするときはがんばって(?)買います。

そんでもって先日、この「Web Designing」の2005年4月号を買ってトイレでう○こしながら読んでたわけですが(注:無駄にトイレに篭って本とか読むのが結構好きだったりします(笑))、ふとノンブル(ページ番号)のあたりから不自然なオーラを感じるのです。


「Web Designing」2005年4月号P.37 これはなんだろう?

パラ?ですか?
なんだよ、誰かミスったんかな。今ごろ怒られてるんだろうなー。とか思ってページをめくったところ・・・。


やっぱりパラですか。


こっちもパラですか。そうですか。


パラパラめくれということですか?えーコラ!

いたるページに不規則に”パラ”が入っているんです。
意味わかんない。

何それ、武器?何それ、何の意味があるの? 何をそれで表現しようとしているの?あなた方は・・・ 怒り?悲しみ?喜び?喜怒哀楽?

そんわけで訳わかんないまま、ページは133ページを迎えたわけです。
そこで僕が目にしたものは・・・


ビ、ビリッ?!

なんなんですか!一体。僕をからかってるんですか!
僕が普段本屋でパラパラ立ち読みしていることへのあてつけですか!

ということで、どなたかこの「パラ」と「ピリッ」について情報をお持ちの方、ご連絡お待ちしております。


トラックバック

http://www.two-hearts.net/mt-tb.cgi/53


コメント




    保存しますか?



カレンダー

2007年12月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

イマコレ キイテマスョ

Hopes and Fears─Keane
メロディーへの飽くなきこだわり。ある意味時代の流れに逆らうようにして己の信じるところを貫かんとする確固たる意志。ここにはあのColdplayにも似た世界があった。

「Hopes and Fears─Keane」の続きを読む

ソーダ─藍坊主
弾けんばかりの若さがセンチメンタルを乗せて、力強く僕の胸に突き刺さるのです。 あれから一年、藍坊主(あおぼうず)は見事な成長を遂げて僕の元へ帰ってきた。

「ソーダ─藍坊主」の続きを読む

月と手のひら─LUNKHEAD
人が(自分が)生きるということ。その証しを欲するかのごとく、妙に覚めた視点で歌い上げるメロディアスギターロック。淡々とした進行から突如現れる独創的なギターフレーズなどは一度ツボに入ると癖になる。

「月と手のひら─LUNKHEAD」の続きを読む

DON'T TRUST ANYONE BUT US-ELLEGARDEN
優しくも切なく、そして激しくも美しい。荒っぽいギターに乗せた綺麗なメロディーラインがとても心地よく、力強く僕の中に入ってくる。そしてなんと言っても8曲目の「風の日」。これがいいです。

「DON'T TRUST ANYONE BUT US-ELLEGARDEN」の続きを読む

人間プログラム-THE BACK HORN
人間の負の感情を、見たくない部分を、理性に隠された人の欲望をストレートに叫ぶ。 誰でも感じたことがあるであろう感覚。蒸し暑い夏の嫌な感触、腐った猫の匂い、幼い頃の記憶。

「人間プログラム-THE BACK HORN」の続きを読む

ケンサククン

fotologue.jp
超かっちょイイ!フォトログFotologue.jp
参加させていただいております。

TWOHEARTS
リンク大歓迎ですたい!

Movable Type
Movable Type 3.33-ja