凄いですね、アベノミクス。
まさか一度にこんなに安倍さんからメール来るなんて思ってもみませんでしたわ。

アベノミクスで3連単の的中率が上がっているらしいです。これは凄い。
さすがアベノミクス。単勝・複勝・三連単、まさに3本の矢とはこのことか。
はぁ。
送信者は直ちに摘発もしくは盛大に爆発されますことを祈念いたしまして、本記事を締めくくりたいと思います。
誠にありがとうございました。
凄いですね、アベノミクス。
まさか一度にこんなに安倍さんからメール来るなんて思ってもみませんでしたわ。

アベノミクスで3連単の的中率が上がっているらしいです。これは凄い。
さすがアベノミクス。単勝・複勝・三連単、まさに3本の矢とはこのことか。
はぁ。
送信者は直ちに摘発もしくは盛大に爆発されますことを祈念いたしまして、本記事を締めくくりたいと思います。
誠にありがとうございました。
先日、僕にどーしても5500万円を受け取って欲しいとおっしゃっていた高橋清美社長から、先ほどFacebooksの友達リクエストが届きました。
いやぁ、あの有名なFacebooksですよ、Facebooks。
今流行ってるアレですよね?え、エス・エム・エス?確かサバンナの高橋さんがCEOやってらっしゃるとか???
僕はこのリクエストを承認したくて仕方がないのですが、また5500万円を処理して欲しいと言われても困るため、ボタンを押せずにおります。
問題ってほどでもないのですが。
Futuraカッコイイですよね、フーツラ。
ただ、これを使ってアドレス表記を行ったりするときには注意が必要かもしれません。
続きを読む: Futura jがiに見える問題

僕はパイプが好きだ。
恐らく、大半の男子はパイプが好きなはずだ。

とても良い天気である。
でっかいネコもご機嫌な様子だ。

いつも昼食を買いに行くスーパーのレジにいる小太りの女性、彼女の声はとても可愛い。
加えてひとつひとつの所作に品があり、とても好感が持てる。
その彼女が人差し指にセロファンテープを貼っている瞬間を目撃した。レジに向かう途中の出来事だ。
そんなことがあって以来、彼女の指を見るようになったのだが、常にささくれが酷く、頻繁に出血もしているような有様で、そうなってくると確かにセロファンテープという選択肢は有りだと思うが、それよりもっと保湿に気をつけたほうがいいのかではないかという気もしなくもないわけで、何が正しいのかもよく分からな有様だ。

久しぶりにたくさん歩いたせいで、足が重い。
我ながら体力の無さに辟易するが、何はともあれ今夜はぐっすり眠れることだろう。

下北沢の駅が一部地下に潜ったせいで、よく見ていた階段の窓からの景色が廃墟のようになっていた。
次から次へと景色ばかりが僕を置いて変わっていく。
僕はただ戸惑うばかりだ。
Fireworksのページ機能、便利ですよね。
僕の場合、Fireworksでトップページと下層ページを何枚かデザインして、続きは次の工程の担当者に引き継ぐケースが多いのですが、ページ機能を用いて1ファイルで作業を進めるとワークフロー的に不便なケースも多く(複数人で同時進行している時とかですな)、「今は別ファイルの方が良いのだけれど、後でひとつにまとめたい」と思うことが良くあります。
で、実はまとめるのにコピペしてたんですよ。今の今まで。
例えばトップページのデザインが入っているfw.pngに1ページ追加して、下層ページのfw.pngからシコシココピペするわけです。
あーもう面倒くさいし、位置はズレるし、目が痒いし、お腹すいたし、眠いし、ペヤング 和風焼き蕎麦が下のスーパーでラス1だったから買ってみたら緑のたぬきと同じ味だし!!とかいう状況に陥るんですね(中盤以降はFireworks関係ナイス)。

品川駅で留まっていた列車に乗り込んだら誰もいなかった。
貸し切りの車内の隅っこに大人しく座り、妙な違和感に戸惑いながら出発を待つ。

朝は寒いが昼間は暑い。
着る服が難しくて面倒だ。

今週も早かった。
年度末を乗り越えてもお仕事が落ち着かない。
ありがたいような、そうでもないような。
とりあえず、風邪はだいぶよくなりました。
元気があれば、大丈夫。

今日は妙に空気が煤けて煙かった。
周りの人々は何食わぬ顔で歩いているのだが、内心どう思っているのだろうか。
もしかしたら、煙いと感じているのは自分だけで、僕だけ何かがおかしくなってしまったのではなかろうかという無駄な不安に苛まれる。
心を落ち着けて、再度ゆっくり息をしてみた。
やはり煙たい。

天気が大荒れだというので、体調が悪い事もあり大人しく寝て過ごすことにした。
それにしてもこの部屋は防音がしっかりしているらしく、外の音があまり聞こえないせいで、嵐も大雨も何の事やらといった静けさで、目が覚めると嵐は過ぎ去ったようですっかり晴れていた。
久しぶりに見る青空は台風一過のそれよろしく、爽やかで抜けるような青だった。

桜が咲いたというのに風邪である。
強い雨が降って、新調したばかりの傘が活躍してくれるのは良いが、体に優しくない気候だ。

お目当ての店があいにく満席だったため、近くの適当な店に入ったのであるが、料理がとても美味しく、また良心的な価格設定で、これはよい店を見つけたと大満足で帰宅したその夜、僕らは猛烈に腹を下した。
僕だけではない。連れと二人して下したのだから間違いないだろう。
多分エビ。恐らくはエビ。あの店の料理のエビか何かに当てられたのだ。
それにしても、あの店の料理は本当に味が良かった。
また、お腹の調子も良心的な下し具合で、3回ほどトイレに籠もっただけで、翌日は何ともなく、今は牛丼を食べている。
嗚呼、本当に良心的な店だった。

朝、駅員を怒鳴りつけるオッサンを見かけた。
夜、駅まで大声を上げて取っ組み合いの喧嘩をするオッサンを見かけた。
どうやらオッサンらは戦う相手を見誤っているようだ。

これだけ標識があって、時速40キロで通り過ぎるとして、果たして僕は全て読み取ることができるのだろうか。などと思いつつ、この隣にある公園で海風に吹かれながら離着陸する飛行機などを眺めて過ごす。
情報が多すぎて辛くなる事がある。
果たして僕は何を知るべきで、何を知るべきでないのか。
それに対する自身の明確なポリシーというか、立脚点のようなものが存在しない事に薄々気付いてはいるのだ。
だから重要な情報を取りこぼしたくない気持ちが常につきまとってくる。自分にとってどう有益かは分からないけれども、情報を見逃したことで後れを取ったり損をしたくないという気持ちが芽生える。
ふと我に返ると馬鹿馬鹿しく思え、くだらないことだと我ながら呆れもする。
何が僕を焦らせるのか。
全ては自分が無いからに他ならないだろう。

シブヤはまるで肉の海だ、公衆便所の落書きだ。
そう言いながら歩いている。案外楽しそうである。
スクランブル交差点で、あまりの人の多さに、目の前の若者が呟いた。
「世の中にこんなに人はいらない、消えてくれればいいのに」
そして僕は思った。
みんなそう思ってるとして、君はそう願われたら素直に消えてしまうのかい?
消えないだろう?
だから、みんなそこにいるのだ。
君も消えないし、僕も消えないのだ。

睡眠不足です。
メールを書いていたのですが、一瞬落ちてしまい、慌てて画面に視点を戻すと、
「よろしくお願いいいいいたします。」
となっておりました。
”い” 3文字分落ちていたようです。
そんなわけで、睡眠不足です。